フレッツ光から光コラボへの転用を検討しているけど、「本当に転用して大丈夫なのか?」「Yahoo!知恵袋で後悔している人がいるけど、どんなデメリットがあるの?」と不安になっていませんか?

光コラボの営業電話で「月額料金が安くなります」と言われても、実際には思わぬ落とし穴があり、転用後に後悔している人が少なくありません。特にYahoo!知恵袋では、「転用しなければよかった」という相談が多数投稿されています。

実は、光コラボへの転用には5つの重大なデメリットがあり、人によっては転用しないほうが良いケースもあります。事前にしっかり理解しておかないと、後で取り返しのつかないことになる可能性も。

この記事では、Yahoo!知恵袋で実際に質問されている内容をもとに、光コラボ転用の本当のデメリットを徹底解説します。転用すべき人・すべきでない人の判断基準や、万が一転用して後悔した場合の対処法も紹介します。

この記事で分かること
  • Yahoo!知恵袋でよく質問される光コラボ転用のデメリット
  • 転用の5大デメリット【深刻度別に解説】
  • 転用して後悔した人の実例パターン
  • 転用後に元に戻す方法と費用
  • 転用すべき人・すべきでない人の判断基準
  • 光コラボ以外の選択肢(独自回線への乗り換え)

Yahoo!知恵袋でよく見る「光コラボ転用の後悔」質問

まず、実際にYahoo!知恵袋でどのような質問が投稿されているのか見てみましょう。

知恵袋でよくある質問パターン

Yahoo!知恵袋の典型的な質問例

質問1:「転用したら速度が遅くなった」

「フレッツ光から〇〇光に転用したら、夜の速度が10Mbps以下になりました。転用前は100Mbps出ていたのに…元に戻せますか?」

質問2:「知らないうちに転用させられた」

「NTTを名乗る電話で『工事不要で料金が安くなる』と言われて承諾したら、勝手に光コラボに転用されていました。詐欺ですか?」

質問3:「プロバイダを変更できない」

「光コラボに転用したら、プロバイダだけ変更することができなくなりました。フレッツ光の時はプロバイダを自由に選べたのに…」

質問4:「解約金が高額で困っている」

「光コラボを解約しようとしたら、解約金2万円+工事費残債3万円で合計5万円請求されました。こんなに高いとは聞いていませんでした」

質問5:「フレッツ光に戻りたい」

「光コラボに転用して後悔しています。フレッツ光に戻ることはできますか?費用はいくらかかりますか?」

これらの質問に共通するのは、「転用前に十分な説明を受けていなかった」「デメリットを理解していなかった」という点です。

光コラボ転用の5大デメリット【深刻度別】

ここからは、光コラボ転用の具体的なデメリットを、深刻度別に解説します。

【深刻度★★★】デメリット1: フレッツ光に戻れない(事業者変更のみ可能)

最も重要なデメリットがこれです。一度光コラボに転用すると、元のフレッツ光には二度と戻れません

なぜフレッツ光に戻れないのか
転用すると、NTT東日本・西日本との直接契約が終了し、光コラボ事業者との契約に切り替わります。この契約変更は不可逆的で、「転用の取り消し」という概念自体が存在しません。

できること・できないこと:

やりたいこと可否補足
フレッツ光に戻る❌ 不可能転用は一方通行
他の光コラボに乗り換える⭕ 可能事業者変更(手数料3,300円〜)
独自回線に乗り換える⭕ 可能新規契約扱い(工事費発生)
同じ設備を使い続ける⭕ 可能光コラボ間の事業者変更のみ

影響度: フレッツ光のプロバイダ選択の自由度や、NTTの安心感を重視していた人には致命的。

【深刻度★★★】デメリット2: プロバイダを単独で変更できない

フレッツ光では「回線とプロバイダを別々に契約」していたため、プロバイダだけを変更することができました。しかし、光コラボは回線とプロバイダが一体型のため、プロバイダだけ変更することは不可能です。

具体例:フレッツ光 vs 光コラボ

フレッツ光の場合:

  • 回線: NTT東日本/西日本
  • プロバイダ: OCN、ぷらら、BIGLOBE、So-netなど自由に選択・変更可能
  • プロバイダに不満があれば、回線はそのままでプロバイダだけ変更できた

光コラボの場合:

  • 回線+プロバイダ: セットで1つの事業者と契約
  • プロバイダに不満があっても、回線ごと別の光コラボに変更するしかない
  • 事業者変更には手数料(3,300円〜)がかかる

影響度: プロバイダの速度やサポートに不満があっても、気軽に変更できない。

【深刻度★★☆】デメリット3: 速度が低下するリスク

これはYahoo!知恵袋で最も多い相談です。光コラボに転用後、特に夜間の速度が大幅に低下するケースがあります。

なぜ速度が低下するのか
光コラボもフレッツ光も、物理的には同じNTTの光回線設備を使っています。しかし、光コラボ事業者によっては、ネットワーク設備(NGN接続点)が混雑しており、特に夜間(19時〜23時)に速度が大幅に低下することがあります。フレッツ光時代は快適だったのに、転用後に遅くなるのはこのためです。

速度低下が起こりやすいケース:

  • マンションタイプ(特にVDSL方式)
  • IPv4接続のみの光コラボ(IPv6非対応)
  • ユーザー数が多い大手光コラボ
  • 夜間のピークタイム(19時〜23時)

対策: IPv6(IPoE)対応の光コラボを選ぶことで、ある程度は改善可能。ただし100%解決できるわけではない。

影響度: オンラインゲームや動画視聴を頻繁にする人には大きな影響。

【深刻度★★☆】デメリット4: 解約時の違約金・工事費残債

光コラボは2〜3年の契約期間(最低利用期間)が設定されている場合が多く、期間内に解約すると違約金が発生します。

費用項目金額の目安発生条件
契約解除料(違約金)10,000円〜20,000円契約期間内の解約
工事費残債0円〜30,000円工事費の分割払いが残っている場合
事業者変更手数料3,300円他の光コラボに変更する場合
合計最大53,300円最悪のケース
注意点
フレッツ光から光コラボに転用する際、「工事費無料」と言われても、実際には「工事費実質無料」(分割払いが毎月割引される仕組み)の場合があります。この場合、途中で解約すると残債を一括請求されます。

影響度: 短期間で乗り換える可能性がある人には大きな負担。

【深刻度★☆☆】デメリット5: 営業トラブル・勧誘被害のリスク

これは光コラボそのものというより、光コラボ事業者の営業方法の問題ですが、悪質な勧誘被害が多発しています。

よくある悪質勧誘のパターン
  1. 「NTTです」と名乗る: NTTの関連会社を装い、公式だと誤認させる
  2. 「工事不要で安くなる」だけ強調: デメリットを一切説明しない
  3. 「今月中に申し込まないと損」: 焦らせて即決させる
  4. 高齢者を狙う: 理解が不十分なまま契約させる
  5. 電話口で承諾番号を聞き出す: 後日勝手に転用手続きを進める
注意点
総務省の調査によると、光回線に関する消費者トラブルの約6割が光コラボ関連です。特に、本人が転用を理解しないまま契約させられるケースが多発しています。

影響度: 悪質業者に当たった場合は深刻だが、信頼できる事業者を選べば回避可能。

転用して後悔した人の実例パターン

実際に光コラボに転用して後悔している人のパターンを紹介します。

パターン1: 速度が激減してオンラインゲームができなくなった

Aさん(20代男性)の事例

フレッツ光からB社光コラボに転用。月額料金は1,000円安くなったが、夜間の速度が100Mbps→5Mbpsに激減。オンラインゲーム(Apex Legends)がラグで全くプレイできなくなった。別の光コラボに事業者変更したが改善せず、結局NURO光に新規契約し直し。工事費2万円+違約金1万円で合計3万円の出費。

教訓: オンラインゲームや配信をする人は、光コラボへの安易な転用は避けるべき。独自回線(NURO光・auひかり)のほうが安定している。

パターン2: 知らないうちに転用されていた

Bさん(50代女性)の事例

「NTTから電話で工事不要で料金が安くなると言われ、承諾番号を教えてしまった。1ヶ月後、C社光コラボから契約書が届き、フレッツ光が解約されていることに気づいた。NTTだと思っていたのに別会社だった。解約しようとしたら違約金2万円を請求された。」

教訓: 電話勧誘で承諾番号を教えてはいけない。転用承諾番号は、自分で納得した上で取得するもの。

パターン3: プロバイダメールが使えなくなった

Cさん(40代男性)の事例

フレッツ光(プロバイダ:OCN)から光コラボに転用。OCNのメールアドレスを10年以上使っていたが、転用後にメールが使えなくなることに気づかず、各種サービスの登録メールが受信できなくなった。OCNのメールアドレスだけ残すには月額300円の有料プランに加入する必要があった。

教訓: プロバイダメールを使っている場合、転用前にメールアドレスの継続方法を確認すべき。

転用後に元に戻す方法と費用

万が一、光コラボに転用して後悔した場合、どうすればいいのでしょうか?

選択肢1: 他の光コラボに「事業者変更」する

光コラボから別の光コラボへは、「事業者変更」という手続きで乗り換えられます。

事業者変更の特徴
  • 工事: 不要(同じNTT回線を使い続ける)
  • 費用: 事業者変更手数料3,300円 + 転出元の違約金(契約期間内の場合)
  • 期間: 1〜2週間
  • メリット: 工事不要で乗り換えられる
  • デメリット: 同じNTT回線なので、速度問題は根本解決しない場合がある

選択肢2: 独自回線(NURO光・auひかり)に新規契約

光コラボのデメリット(速度低下など)を根本的に解決したい場合、独自回線への乗り換えがおすすめです。

独自回線への乗り換え
  • 工事: 必要(新規開通工事)
  • 費用: 工事費0円〜40,000円(キャンペーンで実質無料の場合が多い) + 光コラボの違約金
  • 期間: 1〜2ヶ月
  • メリット: NTT回線の混雑問題から解放される、速度が大幅改善する可能性
  • デメリット: 工事が必要、提供エリアが限られる(NURO光は一部地域のみ)

選択肢3: 8日間キャンセル(初期契約解除制度)

転用後8日以内なら、「初期契約解除制度」でキャンセル可能です。

8日間キャンセルの条件
  • 期限: 契約書面を受領した日から8日以内
  • 対象: すべての光コラボ事業者
  • 費用: 事務手数料3,300円のみ(違約金は不要)
  • 注意: すでに利用開始している場合、利用日数分の料金は請求される
ポイント
転用して「失敗した!」と思ったら、8日以内に初期契約解除を申し出ることで、最小限の費用で解約できます。

転用すべき人・すべきでない人の判断基準

結局のところ、誰が転用すべきで、誰が転用すべきでないのでしょうか?

転用してもOKな人

良い例:こんな人は転用してもOK
  • 月額料金を確実に下げたい(月500円〜1,000円の節約が大きい)
  • Web閲覧・動画視聴がメインで、速度は50Mbpsあれば十分
  • フレッツ光のプロバイダ料金と合わせて6,000円以上払っている
  • IPv6対応の光コラボを選ぶ予定
  • 工事不要ですぐに切り替えたい
  • スマホとのセット割が使える(ドコモ・au・ソフトバンク)

転用しないほうがいい人

悪い例:こんな人は転用NG
  • オンラインゲーム・ライブ配信をよくする(速度・Ping値が重要)
  • 現状のフレッツ光+プロバイダの速度に満足している
  • プロバイダを自由に変更したい
  • NTTとの直接契約を維持したい
  • 「NTTです」という電話営業で転用を勧められた(悪質業者の可能性)
  • デメリットを十分に理解していない
判断基準転用OK転用NG
現在の月額料金6,000円以上5,000円以下
主な用途Web閲覧・動画視聴オンラインゲーム・配信
速度の満足度やや不満がある現状で満足している
スマホキャリアドコモ・au・ソフトバンク格安SIM
デメリット理解十分に理解しているよく分からない

それでも光コラボに転用するなら:おすすめの光コラボ

デメリットを理解した上で、それでも光コラボに転用するなら、以下の事業者がおすすめです。

 

\ コスパ重視の方におすすめ /

【GMO光アクセス】

月額料金が業界最安値クラスで、IPv6標準対応。最低利用期間・解約金なしで安心して使える光コラボです。

おすすめポイント
✓ 月額料金が安い(マンション3,773円〜、戸建て4,818円〜)
✓ IPv6標準対応で速度が安定
✓ 最低利用期間・解約金なしでいつでも解約OK

注意点: 光コラボなのでNTT回線の混雑時は速度低下の可能性あり。オンラインゲーム・配信メインの人は独自回線も検討を。

▶ GMO光アクセスの詳細を見る

— —

\ 大手ブランドの安心感 /

【BIGLOBE光】

大手プロバイダBIGLOBEが提供する光コラボ。auスマホユーザーならセット割でさらにお得です。

おすすめポイント
✓ 大手BIGLOBEブランドの安心感
✓ auスマートバリュー対応(auスマホが月1,100円割引)
✓ IPv6対応で速度も安定

注意点: GMO光より月額料金がやや高め。auスマホユーザー以外はGMO光のほうがコスパが良い。

▶ BIGLOBE光の詳細を見る

光コラボ以外の選択肢:独自回線への乗り換え

光コラボのデメリット(特に速度低下リスク)が気になる場合、独自回線への乗り換えも検討しましょう。

\ 速度重視の方におすすめ /

【NURO光】

光コラボではなく独自回線のため、NTT回線の混雑問題とは無縁。最大2Gbpsの高速通信が可能です。

おすすめポイント
✓ 最大2Gbpsの超高速通信(光コラボの2倍)
✓ 独自回線で混雑しにくい
✓ オンラインゲーム・配信に最適

注意点: 提供エリアが限定的(関東・関西・東海・九州・北海道の一部)。工事が必要(転用ではなく新規契約)。

▶ NURO光の詳細を見る

よくある質問(FAQ)

光コラボに転用すると、本当にフレッツ光に戻れないのですか?

はい、一度転用すると元のフレッツ光には二度と戻れません。転用は不可逆的な手続きです。ただし、他の光コラボへの乗り換え(事業者変更)や、NURO光・auひかりなどの独自回線への新規契約は可能です。「転用の取り消し」という概念自体が存在しないため、転用前に慎重に検討することが重要です。

転用したら必ず速度が遅くなりますか?

必ずしも遅くなるわけではありませんが、リスクはあります。光コラボもフレッツ光も同じNTT回線を使うため、物理的な回線品質は同じです。しかし、光コラボ事業者のネットワーク設備の混雑状況によっては、特に夜間に速度が低下することがあります。IPv6(IPoE)対応の光コラボを選ぶことで、ある程度リスクを軽減できます。

「NTTです」という電話は本当にNTTですか?

ほぼ確実に光コラボ事業者の営業です。NTT東日本・西日本は、電話で光コラボへの転用を勧誘することはありません。「NTTです」「NTTの代理店です」と名乗る電話は、NTTを装った悪質な営業の可能性が高いです。このような電話では絶対に転用承諾番号を教えないでください。

転用後8日以内なら無料でキャンセルできますか?

厳密には「無料」ではありませんが、初期契約解除制度で最小限の費用でキャンセル可能です。契約書面を受領した日から8日以内なら、事務手数料3,300円のみでキャンセルできます(違約金は不要)。ただし、すでに利用開始している場合、利用日数分の料金は請求されます。「転用して失敗した」と思ったら、すぐに初期契約解除を申し出ましょう。

プロバイダメールは転用後も使えますか?

基本的には使えなくなります。フレッツ光のプロバイダ契約を解約すると、プロバイダメールも自動的に使えなくなります。ただし、プロバイダによっては「メールアドレスのみ残す有料プラン」(月額200円〜500円程度)を用意している場合があります。長年使っているメールアドレスがある場合は、転用前にプロバイダに確認しましょう。

光コラボから別の光コラボに乗り換える費用はいくらですか?

最小限の費用: 事業者変更手数料3,300円のみ
最大の費用: 事業者変更手数料3,300円 + 転出元の違約金10,000円〜20,000円 + 工事費残債0円〜30,000円 = 最大53,300円

契約期間満了のタイミング(更新月)で乗り換えれば、違約金を避けられます。また、工事費を完済している、または「工事費実質無料」が適用済みであれば、工事費残債も発生しません。

マンションの場合、光コラボへの転用はおすすめですか?

マンションの場合、配線方式によって判断が分かれます

光配線方式(光ファイバーが各部屋まで): 転用しても速度低下リスクは比較的低い
VDSL方式(電話線を使用): 元々速度が遅い(最大100Mbps)ため、転用しても大きな変化なし
LAN配線方式: 建物の設備に依存するため、転用の影響は小さい

オンラインゲームなど速度重視の場合、マンションでもNURO光(提供エリア内の場合)を検討する価値があります。

光コラボは本当に安くなりますか?それとも罠ですか?

適切な光コラボを選べば確実に安くなりますが、以下の「罠」に注意:

本当に安くなるケース:
– フレッツ光+プロバイダで月6,000円以上払っている
– スマホとのセット割が適用される
– IPv6対応の光コラボを選ぶ

「罠」になるケース:
– 「1年目だけ安い」キャンペーン(2年目以降は高額)
– オプション強制加入で実質高くなる
– 悪質業者の不当な勧誘

信頼できる大手事業者(GMO光、BIGLOBE光など)を自分で選べば、罠は避けられます。

まとめ:光コラボ転用は慎重に判断しよう

光コラボへの転用のデメリットについて詳しく解説してきました。

重要ポイントのまとめ
  • 転用は不可逆的。一度転用するとフレッツ光には戻れない
  • 5大デメリット:フレッツ光に戻れない、プロバイダ変更不可、速度低下リスク、違約金、営業トラブル
  • Yahoo!知恵袋で多い後悔:速度激減、知らないうちに転用、プロバイダメール消失
  • 転用後8日以内なら初期契約解除で最小限の費用でキャンセル可能
  • 転用OK:料金節約重視、Web閲覧メイン、デメリット理解済み
  • 転用NG:オンラインゲーム、現状満足、NTT直接契約維持希望

光コラボへの転用は、デメリットを十分に理解した上で判断すれば、月額料金を確実に下げられる有力な選択肢です。

しかし、Yahoo!知恵袋で多数の後悔投稿があるように、「営業電話で言われるがまま転用してしまった」「デメリットを知らなかった」というケースが非常に多いのも事実です。

特に注意すべきは、「NTTです」と名乗る電話営業。これはほぼ100%、光コラボ事業者の悪質な営業です。絶対に電話口で転用承諾番号を教えないでください。

もし転用を検討するなら、以下のステップで進めましょう:

後悔しない転用の進め方
  1. この記事のデメリットをすべて理解する
  2. 自分が「転用OK」か「転用NG」か判断する
  3. 信頼できる光コラボ事業者を自分で選ぶ(GMO光、BIGLOBE光など)
  4. 公式サイトから自分で申し込む(電話営業は無視)
  5. 転用後8日以内に速度や使い勝手を徹底チェック
  6. 問題があれば初期契約解除を申し出る

また、オンラインゲームや配信をする人、現状のフレッツ光で満足している人は、無理に転用せず、独自回線(NURO光・auひかり)への乗り換えも検討しましょう。